最低買取価格は下記に表示してあります。自走可能で弊社まで持ち込んで頂ければ下記の提示価格は保証いたします。

今日の廃車買取価格。キズ、凹み、故障等の減額はありません。

★新型コロナウイルの影響で輸出関係も大変不安定です。スクラップ相場も刻々と変化しており廃車買取価格も急変する場合があり、ホームページでの廃車買取の更新が間に合わない場合もあります。最新価格は電話にてお問い合わせください。m(__)m

●軽自動車 5,000  平成19年式以前、又は走行10km超えの軽自動車は3,000円。

●ガソリン普通車(国産車)

1000cc ~ 1500cc      

10,000 円

1501cc ~ 2000cc

15,000円

2001cc ~ 3000cc

20,000円

3000cc 以上

25,000

年式・走行距離は問いません。

●ディーゼル車(国産車) 

2000cc 以下

22,000

2001cc ~ 3000cc     

32,000

3001cc以上

42,000

 ●ディーゼルトラック

 3000cc 以上    50,000円以上

年式・走行距離は問いません。

 

※車検の残り分や税金の還付の分は別途加算して買い取り致します。(車検残り4か月以上)

※廃車証明書は一週間以内に発送致します。廃車手続きは無料です)

 

価格は、車を持ち込んで頂いた場合です。 事故車・故障車・冠水車でも持ち込んで頂ければ買い取りいたします。

(任意保険にご加入であれば故障・事故で走行不能の車を無料で運んでくれるロードサービスがご利用できます)

 

古くても高価買取りできる車があります!

貨物車・商用車などは海外でたいへん需要があり高価買い取りができます。特にトラックなどは20年・30年落ちの超低年式・過走行車でも買取が可能です。

また、最近では乗用車等でも輸出可能な車種がずいぶんと増えてきました。お電話だけでもだいたいの相場はお知らせできますのでお気軽にお問い合わせください。

 

買取における弊社の姿勢

弊社の特徴はお客様がご来店前に大まかな買取価格をお知らせしていることです。

車検証を手元にご連絡頂ければ、折り返し電話にておおよその買取価格をお伝え致します。

しつこく売却を迫ったり致しませんのでお気軽にお問い合わせください。

 

☎ 054-277-5000

最近の動向


昨年まで鉄の需給は比較的安定しており大きな変動はありませんでした。

しかし、本年に入ってより米中の貿易摩擦影響で中国の景気は急速に下振れしており、

当然鉄の需要の減少も顕著で、スクラップ価格は下がり続けています。

米中貿易戦争も収まる気配がありませんし、

イランやトルコなどの中東問題や、EUでは景気後退そして新型コロナウイル等でよい話がほとんどありません。

今後の廃車買取価格は低下傾向となるのではないでしょうか。


古くても高価買取!買取実績はこちら


買取りの注意点

・当社ではキズ、凹み、走行距離等による廃車買取の減額査定は致しませんのでご安心ください。

・自走が出来ない車両の引取りは運搬料がかかる場合がありますので、事前にお電話でご相談下さい。

・年度末の廃車手続きは大変混み合いますのでお早めにお申し付け下さい。

 

廃車手続きについて

・廃車手続き(抹消登録)は無料です。

 必要書類が全て揃っていればその場でお支払いが可能です。

・ また、廃車証明は一週間以内に郵送しますのでご安心下さい。

・廃車手続きには車の所有者の印鑑証明、実印等が必要となります。

 その他の必要書類は車検証をお手元に置いて電話を頂ければ事前にお知らせいたします。

 (尚、軽自動車は印鑑証明、実印は不要です。代わりとして所有者の免許証等の身分証明と認印が必要です。)

 

税金などの還付について

自動車税の未経過分は別途還付(お客様に返金)されます。

※軽自動車は自動車税の還付制度がありません。よって4月(新年度)に入ってから廃車すると まる1年分が課税されますので、不要な車は年度内に廃車しましょう。http://www.city.shizuoka.jp/000_001923.html

車検付の場合も残り分の自賠責、重量税は当社で別途買取りします。

 

また、たとえ中古車としてはそれほど値段が付かない場合でも廃車手続きをすることで払い込んだ保険料、税金の未経過分の還付をうける(戻してもらう)ことが可能です。面倒な陸運支局での抹消登録(廃車)手続きは当社が代行します。もちろん費用は頂きません。(廃車後、抹消登録証明のコピーを必ずお渡しします)

 

売って頂いたお車は車種、年式、車両状態によって中古車として国内販売、輸出向け、あるいは部品取り用等さまざまなケースで仕分け処理されていきます。したがって自動車税、重量税、自賠責保険等の還付につきましてもそれぞれのケースによって戻す方法や金額が異なってきます。まずは、ご連絡下さい。